1980年代韓国の民主化闘争を描いた漫画『沸点 』が凄い。— すずきたけし (@takesh_s) 2016年12月1日
韓国映画に出てくる世代間ネタの基礎教養だ。
『グエムル』で次男が火炎瓶作るの得意なのはこの世代だからですね笑
主人公のお母さんが強烈だけど泣かされる。
政治漫画なのに一歩引いた目線に感じるのは著者は77年生まれだからか pic.twitter.com/CC9bQv330q
2016年12月14日水曜日
すずきたけし (@takesh_s) “沸点”ツイート
2016年9月23日金曜日
深町秋生氏・“ 沸点” ツイート
熱い紹介、ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!
韓国コミック「沸点」を読んだ。80年代の民主化運動に身を投じる学生とその家族の物語。昔の大友克洋作品みたいな貧乏くさい学生の姿もいいが、「息子がアカに染まるとは」と嘆いていた保守的な母ちゃんや、一般市民たちが手に手を取り、大量の流血と引き換えに直選制を奪取する過程が熱い。泣いた。— 深町秋生・9月末卑怯者の流儀 (@ash0966) 2016年8月27日
韓国コミック「沸点」を読んで思うのは、民主政治を捨てるのは簡単だが、取り戻すのは恐ろしく困難という点。大量の催涙弾と思想警察による拷問、メディアは政府の僕となる。家族からも泣きつかれ、声をあげれば村八分は間違いなし……ということは約70年前に日本も嫌というほど経験したはずだが。— 深町秋生・9月末卑怯者の流儀 (@ash0966) 2016年8月27日
2016年8月24日水曜日
小倉利丸 toshimaru ogura @toshiogr 【チェ・ギュソク“沸点”ツイート】
とても刺激的! 「沸点」 チェ ギュソク 著 1980年代韓国の民主化闘争を描いたグラフィック・ノベルが、立憲主義の危機にある日本を撃つ! https://t.co/A9XBZxsNF2 @korocolorさんから
— toshimaru ogura (@toshiogr) 2016年7月24日
Nobutaka Watanabhe @fuantei_workers【“沸点”ツイート】
『沸点』
— Nobutaka Watanabhe (@fuantei_workers) 2016年8月1日
韓国漫画、チェ・ギュソク原作/加藤直樹 訳を読んでみた。日本社会も、このままだといつか、この様な地獄を見るのかと思う。そのとき、私たちは闘えるのだろうか?
私たちはまだ沸騰すら知らない。
「民主戦取」ってなんだ ⁉️ pic.twitter.com/D3fImejIQZ
2016年7月24日日曜日
島田虎之介 @Shimatorax “沸点” ツイート
1980年代の韓国民主化闘争を描いたグラフィック・ノベル『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』出版記念トーク/本書の翻訳者加藤直樹さんとのトークショーに私シマトラ出演いたします。日時は7月27日(水)夜、場所は新宿カフェランデリアhttps://t.co/gaHy23vQLl
— 島田虎之介 (@Shimatorax) 2016年7月21日
深町秋生・新刊ショットガン・ロード @ash0966 “沸点”ツイート
沸点。買わなければ。 https://t.co/A3NB7d9z3N
— 深町秋生・新刊ショットガン・ロード (@ash0966) 2016年7月21日
河添 誠 @kawazoemakoto “沸点”ツイート
チェ・ギュソク 『沸点―ソウル・オン・ザ・ストリート』 ころから https://t.co/BJ1893Tl0F をレイバー映画祭の会場で購入。1987年の韓国民主化闘争を描いた韓国のマンガ。翻訳者の加藤直樹さんが手売りされていたので、直接、お話もできてとてもよかった。おすすめ。
— 河添 誠 (@kawazoemakoto) 2016年7月23日
2016年7月23日土曜日
Ikuo Gonoï @gonoi “沸点”ツイート
著者の皆さまより『沸点』チェ ギュソク/加藤 直樹訳/クォン ヨンソク監訳・解説(ころから)を頂きました。多謝です。韓国の民主化運動である1987年の6月民主抗争がテーマのグラフィック・ノベル。立憲主義の勝ち取り方が分かる一冊。https://t.co/27qITvZKyx— Ikuo Gonoï (@gonoi) 2016年7月5日
2016年7月19日火曜日
@dog_dog “沸点” ツイート
80年代韓国民主化運動を市井の人々の視点で描いたコミック「沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート」(チェ・ギュソク/ころから刊)読む。フレデリック・ポアレや初期の高浜寛を彷彿とさせる画風、極めて映画的なストーリー。オタクの「MANGA宗主国日本」意識なんて軽く吹き飛ぶ傑作だ!— dog_dog! (@dog_dog) 2016年7月2日
この手の話にありがちなキャラの主人公はあくまで狂言回しで(後半は殆ど檻の中だし…)、本当に魅力的なのは周囲の人々だ。「息子がアカになっちまった!」と狼狽えるお母さん、長い髪を切った先輩。元活動家のサラリーマンは、タクシー運転手は、反共お父さんは、沸点を迎えた瞬間何を思ったのか。— dog_dog! (@dog_dog) 2016年7月2日
水は100℃で沸騰する。水の温度は測れば判るが社会の温度は判らない。「立法府の長」を自認し、立憲主義を蔑ろにして憚らない総理を頂くこの社会はいま何度だ?冷笑や諦めで冷えきった温度を少しでも上げるために、チェ・ギュソクの「沸点」を1人でも多くの人に読んでもらいたい。民主戦取!— dog_dog! (@dog_dog) 2016年7月2日
2016年7月17日日曜日
吉方べき @tabisaki “沸点”ツイート
「ころから」から出た『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』 読みました! 80年代後半、民主化運動が「沸点」を迎える前夜、韓国社会で何が起きていたのかを一大学生の視点で描いた、異色のコミック・ノベル。当時の熱い空気が伝わってきます! https://t.co/xvUmwJvwEX
— 吉方べき (@tabisaki) 2016年7月15日
2016年7月5日火曜日
Eiji Kobayashi @e_covi “沸点”ツイート
「民主主義とは大切な、しかし破れやすい一枚の白紙です」__チェ・ギュソク『沸点』より。今の日本は破れそうになってる。しかも白からは程遠くなってしまった。今一人ひとりが本気で踏ん張らないと。— Eiji Kobayashi (@e_covi) 2016年7月3日
2016年7月4日月曜日
島田虎之介 Shimatorax “沸点”ツイート
感動した。タイトルは沸点だけど、作家の態度は平熱を保ってユーモアを忘れることがないのが好ましい。80年代韓国の民主化デモを知る入門書としてうってつけ!と同時に明日のニホンがそうならないためのヒントを山ほど読み取ることができます https://t.co/6N2Ek6HSU5
— 島田虎之介 (@Shimatorax) 2016年6月17日
2016年6月29日水曜日
吉方べき @tabiasaki “沸点”ツイート
『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート 』公式ブログ見ると、スチャダラパーのANIの推薦コメントがあって胸熱。直後にカバーが断然格好いいものに変更になったが、アマゾンなどでこの旧版を買った人も、新カバーくれるとか。こだわりが憎い。 https://t.co/IBmc8uzNWi
— 吉方べき (@tabisaki) 2016年6月27日
2016年6月23日木曜日
Shalom @toriaezuman “沸点”ツイート
寝る前に「沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート」サーッと見たが(重い内容なのにサーッと読めちゃうのよ)一家それぞれみんな辛いのだが女という性のせいか姉の涙に同調し母の感情の変化と行動にもう感服するというか…。でも兄の長男だから…とか父親の葛藤もね…これは凄いなって。ころからも凄い!— shalom (@toriaezuman) 2016年6月14日
99.9%モヒカン @kagikko “沸点”ツイート
ころから(赤羽の出版社)から出た『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』を予約してたのが昨日届いて、開封してそのまま即読み切るほど面白かった。韓国の民主化闘争に身を投じた大学生と、そのお母さんの変化を軸に描いた漫画。https://t.co/OvLlu79KYi— 99.9%モヒカン (@kagikko) 2016年6月13日
島田虎之介(漫画家) @Shimatorax “沸点”ツイート
話題作連発の出版社ころからさんから最新刊をいただきました。〈1980年代韓国の民主化闘争を描いたグラフィック・ノベル〉パラパラとページをめくると異様な熱気が…翻訳はあの加藤直樹さん! https://t.co/Btk1g9YG2j pic.twitter.com/np1TYLf8e8— 島田虎之介 (@Shimatorax) 2016年6月4日
早尾貴紀(東京経済大学教員) @p_sabbar tweet “沸点”ツイート
チェ ギュソク『沸点ーーソウル・オン・ザ・ストリート』(ころから、2016年) https://t.co/P7jERyUs9q— 早尾貴紀 (@p_sabbar) 2016年6月9日
1987年6月の韓国民主化闘争で、独裁政権が倒されるに至るまでの、人びとの思想と運動を描く。
安田浩一(ジャーナリスト) @yasudakoichi tweet
ころからの新刊です。『沸点〜ソウル・オン・ザ・ストリート』(チェ・ギュソク作)。韓国の民主化闘争を描いたグラフィックノベルの日本語版です。訳者は『九月、東京の路上で』の著者・加藤直樹さんです。 pic.twitter.com/FAVTenvgUM— 安田浩一 (@yasudakoichi) 2016年6月8日
中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン) “沸点”ツイート
チェ・ギュソク『沸点〜ソウル・オン・ザ・ストリート』読了。『九月、東京の路上で』の加藤直樹翻訳による、80年代韓国民主化運動を描いた漫画。隠蔽された光州事件の実態が、市民の究明によって徐々に明かされ、87年の六月抗争に繋がっていく運動のうねりを伝える。主人公の母の変化が胸を打つ。— ソウル・フラワー・ユニオン (@soulflowerunion) 2016年6月8日
2016年6月15日水曜日
桜井圭介 @sakuraikeisuke tweet “沸点”ツイート
87年の韓国民主化闘争をマンガで描くチェ・ギュソク『沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート』(ころから刊)、主人公の母の人物造形が素晴らしい!ブレヒトの『おふくろ』みたい。— 桜井圭介 (@sakuraikeisuke) 2016年6月12日